北海道大学 大学院水産科学研究院 大学院水産科学院 水産学部

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授業科目

参照元 北海道大学水産学部規程


海洋生物科学科

区分

授業科目

単位

備考

必修科目

海洋生物科学実験Ⅰ

2

18単位を修得すること。

海洋生物科学実験Ⅱ

2

海洋生物科学実験Ⅲ

1

海洋生物科学実験Ⅳ

1

水産科学英語Ⅰ

1

水産科学英語Ⅱ

1

海洋生物科学論文講読

2

卒業研究

8

学部共通科目

海洋学入門

2

11単位以上を修得すること。

62単位以上を修得すること。ただし,洋上実習Ⅱ及び潜水調査実習の単位は,卒業に必要な単位数に算入することができない。

水圏生物学

2

実験統計学

2

基礎水産資源学

1

水産資源各論

2

水産物理学入門

2

基礎乗船実習

1

水産増殖学

1

水産生物化学

2

水産物利用学

1

水産経営・経済学

2

学科基盤型科目

基礎生態学

2

10単位以上を修得すること。

海洋生物科学Ⅰ

2

海洋生物科学Ⅱ

2

化学海洋学

2

分析化学

2

海洋保全学

2

海洋計測学

2

物理海洋学・気象学

2

学科深化型科目

魚類学

2

12単位以上を修得すること。

魚類生産生態学

2

北方生物圏生態科学

2

プランクトン学

2

ベントス学

2

水産資源学

2

海洋生態学

2

海洋基礎生産学

2

海洋生物地球化学

2

実習科目

水圏生物科学実習

1

2科目以上を選択し,2単位以上を修得すること。

洋上実習Ⅰ

2

乗船実習

1

数理生物学演習

1

選択科目

野外巡検

1

 

海藻学

2

潜水調査実習

1

水族館学

2

海洋生物科学科沿岸実習

1

洋上実習Ⅱ

6

海洋環境物理学

2

水産海洋工学

2

酵素機能化学

2

栄養化学

2

食品化学

2

機器分析化学

2

微生物利用学

2

化学工学

2

特別実習Ⅰ

[1]

特別実習Ⅱ

[2]

注1 他学科の学科基盤型科目及び学科深化型科目の授業科目を選択科目として履修し,単位を修得することができる。

注2 他学部の授業科目及び国際交流科目については,合わせて4単位まで選択科目の単位に含めることができる。

注3 単位欄中の数字に[ ]のつけてある授業科目は,複数の講義題目により行われ,それぞれ一の授業科目として履修することができる。

海洋資源科学科

区分

授業科目

単位

備考

必修科目

海洋資源科学実験Ⅰ

1

17単位を修得すること。

海洋資源科学実験Ⅱ

1

海洋資源科学実験Ⅲ

2

情報解析演習

1

水産科学英語Ⅰ

1

水産科学英語Ⅱ

1

海洋資源科学論文講読

2

卒業研究

8

学部共通科目

海洋学入門

2

11単位以上を修得すること。

63単位以上を修得すること。ただし,洋上実習Ⅱ及び潜水調査実習の単位は,卒業に必要な単位数に算入することができない。

水圏生物学

2

実験統計学

2

基礎水産資源学

1

水産資源各論

2

水産物理学入門

2

基礎乗船実習

1

水産増殖学

1

水産生物化学

2

水産物利用学

1

水産経営・経済学

2

学科基盤型科目

応用物理学

2

10単位以上を修得すること。

海洋計測学

2

物理海洋学・気象学

2

海洋保全学

2

海洋生物科学Ⅰ

2

海洋生物科学Ⅱ

2

基礎生態学

2

化学海洋学

2

学科深化型科目

海洋音響学

2

18単位以上を修得すること。

行動計測工学

2

水産制度論

2

衛星海洋学

2

漁具工学

2

水産海洋工学

2

水産情報・工学

2

地域資源科学

2

海洋環境物理学

2

海洋環境学

2

北方生物圏生態科学

2

実習科目

海洋資源科学洋上実習Ⅰ

1

 

海洋資源科学洋上実習Ⅱ

1

沿岸実習Ⅰ

1

沿岸実習Ⅱ

1

選択科目

海藻学

2

社会科学演習

1

水族館学

2

洋上実習Ⅰ

2

洋上実習Ⅱ

6

潜水調査実習

1

酵素機能化学

2

栄養化学

2

食品化学

2

機器分析化学

2

微生物利用学

2

化学工学

2

特別実習Ⅰ

[1]

特別実習Ⅱ

[2]

注1 他学科の学科基盤型科目及び学科深化型科目の授業科目を選択科目として履修し,単位を修得することができる。

注2 他学部の授業科目及び国際交流科目については,合わせて4単位まで選択科目の単位に含めることができる。

注3 単位欄中の数字に[ ]のつけてある授業科目は,複数の講義題目により行われ,それぞれ一の授業科目として履修することができる。

増殖生命科学科

区分

授業科目

単位

備考

必修科目

水産増養殖実習

1

23単位を修得すること。

基礎生命科学実験

2

水圏生物学実験

3

水圏生化学実験

2

微生物学実験

2

水産科学英語Ⅰ

1

水産科学英語Ⅱ

1

増殖生命科学演習

3

卒業研究

8

学部共通科目

海洋学入門

2

11単位以上を修得すること。

57単位以上を修得すること。ただし,洋上実習Ⅱ及び潜水調査実習の単位は,卒業に必要な単位数に算入することができない。

水圏生物学

2

実験統計学

2

基礎水産資源学

1

水産資源各論

2

水産物理学入門

2

基礎乗船実習

1

水産増殖学

1

水産生物化学

2

水産物利用学

1

水産経営・経済学

2

学科基盤型科目

微生物学

2

12単位以上を修得すること。

生化学Ⅰ

2

有機化学

2

細胞生物学

2

発生・組織学

2

比較生理学

2

分析化学

2

物理化学

2

生化学Ⅱ

2

学科深化型科目

海洋植物学

2

16単位以上を修得すること。

水族発生生物学

2

魚病学

2

海洋微生物学

2

海洋分子生物学

2

水族遺伝育種学

2

水族生理学

2

水族生殖生物学

2

水族生化学

2

北方生物圏機能生物学

2

選択科目

海藻学

2

 

水族館学

2

洋上実習Ⅰ

2

洋上実習Ⅱ

6

潜水調査実習

1

海洋環境物理学

2

水産海洋工学

2

酵素機能化学

2

栄養化学

2

食品化学

2

機器分析化学

2

微生物利用学

2

化学工学

2

特別実習Ⅰ

[1]

特別実習Ⅱ

[2]

注1 他学科の学科基盤型科目及び学科深化型科目の授業科目を選択科目として履修し,単位を修得することができる。

注2 他学部の授業科目及び国際交流科目については,合わせて4単位まで選択科目の単位に含めることができる。

注3 単位欄中の数字に[ ]のつけてある授業科目は,複数の講義題目により行われ,それぞれ一の授業科目として履修することができる。

資源機能化学科

区分

授業科目

単位

備考

必修科目

分析化学実験

1

19単位を修得すること。

微生物学実験

1

食品衛生学実験

1

生物化学実験

1

有機化学実験

1

食品栄養学実験

1

生産プロセス工学実習

1

水産科学英語Ⅰ

1

水産科学英語Ⅱ

1

資源機能化学演習

2

卒業研究

8

学部共通科目

海洋学入門

2

11単位以上を修得すること。

61単位以上を修得すること。ただし,潜水調査実習の単位は,卒業に必要な単位数に算入することができない。

水圏生物学

2

実験統計学

2

基礎水産資源学

1

水産資源各論

2

水産物理学入門

2

基礎乗船実習

1

水産増殖学

1

水産生物化学

2

水産物利用学

1

水産経営・経済学

2

学科基盤型科目

微生物学

2

12単位以上を修得すること。

生化学Ⅰ

2

有機化学

2

細胞生物学

2

発生・組織学

2

比較生理学

2

分析化学

2

物理化学

2

生化学Ⅱ

2

学科深化型科目

食品化学

2

18単位以上を修得すること。

栄養化学

2

食品保蔵学

2

酵素機能化学

2

微生物利用学

2

化学工学

2

食品衛生学

2

食品工学

2

天然物化学

2

分子栄養学

2

機器分析化学

2

選択科目

洋上実習Ⅰ

2

 

水族館学

2

潜水調査実習

1

海洋環境物理学

2

水産海洋工学

2

海藻学

2

特別実習Ⅰ

[1]

特別実習Ⅱ

[2]

注1 他学科の学科基盤型科目及び学科深化型科目の授業科目を選択科目として履修し,単位を修得することができる。

注2 他学部の授業科目及び国際交流科目については,合わせて4単位まで選択科目の単位に含めることができる。

注3 単位欄中の数字に[ ]のつけてある授業科目は,複数の講義題目により行われ,それぞれ一の授業科目として履修することができる。

学部共通科目

区分

授業科目

単位

備考

教職に関する科目

職業指導

2

 

キャンパスコンソーシアムに関する科目

コンソーシアム科目Ⅰ

[1]

 

コンソーシアム科目Ⅱ

[2]

注1 教職に関する科目は,教育職員免許法(昭和24年法律第147号)等の規定に基づく各種資格取得に必要な教職に関する科目として設けるものである。

注2 単位欄中の数字に[ ]のつけてある授業科目は,複数の講義題目により行われ,それぞれ一の授業科目として履修することができる。