
令和7年度ディプロマ取得者の声④(函館大学 畠山 風羽さん)
このメッセージを読んでいる学生の皆さん、「これを学びたいからカリキュラムを受講する」とはっきりしている人もいれば、「興味はあるけど…」と迷っている人もいるかもしれません。私自身の感想ですが、そういった人はこれから挙げる条件のどちらか1つにでも当てはまるなら受講するべきです。
一つは地元出身であること。あなたの地元にはまだまだあなたの知らない魅力と、それを生み出し、支えている人たちがいます。将来の道をどう考えているかによらず、いちど受講してみてはいかがでしょうか。
もう一つは好奇心旺盛であること。さまざまな人や組織の立場や考え、これまで培ってきた知識や技術を知ることができます。将来、このカリキュラムで学ぶ内容に直接は関係のない道に進んでも、人生経験としてとても価値があります。
そして今後このカリキュラムがより良いものとなり、参加する後輩たちの活躍を祈っています。

最近の投稿
-
おしらせ
シンガポール国立大学(NUS)とのサマーコースで講義を行いました
2026年06月03日
-
良いまちPJ ISARIBI with
学生団体代表が「函館市基本構想審議会」の委員に選出されました(学生団体 ISARIBI with)
2026年06月01日
-
おしらせ
共創センターニュース vol.016
2026年05月29日
-
おしらせ
LASBOS Moodleのメンテナンス作業について
2026年05月29日
-
良いまちPJ ISARIBI with
「Tomoshibi Pitch 2026」が開催されました(学生団体 ISARIBI with)
2026年05月26日
カテゴリー
アーカイブ
- 2026年6月
- 2026年5月
- 2026年4月
- 2026年3月
- 2026年2月
- 2026年1月
- 2025年12月
- 2025年11月
- 2025年10月
- 2025年9月
- 2025年8月
- 2025年7月
- 2025年6月
- 2025年5月
- 2025年4月
- 2025年3月
- 2025年2月
- 2025年1月
- 2024年12月
- 2024年11月
- 2024年10月
- 2024年9月
- 2024年8月
- 2024年7月
- 2024年6月
- 2024年5月
- 2024年4月
- 2024年2月
- 2024年1月
- 2023年12月
- 2023年11月
- 2023年10月
- 2023年9月
- 2023年8月
- 2023年7月
- 2023年6月
- 2023年5月
- 2023年4月
- 2023年3月
- 2023年2月
- 2022年12月
- 2022年11月
- 2022年10月
